特定非営利活動法人エルピーアイジャパンは10日、OpenStackの技術者認定試験「OPCEL認定試験」のVer.2.0をリリースした、と発表しました。LPI-Japanでは、OPCEL認定試験を活用することで、企業にとっては幅広いスキルを持ったエンジニアの育成ができ、また技術者にとってはスキルアップやキャリアップを目指すことができるとしている。内容は以下の通りです。

オープンテクノロジー技術者認定機関として、「OPCEL認定試験」、「LinuC(Linux技術者認定試験)」、「OSS-DB技術者認定試験」、「HTML5プロフェッショナル認定試験」、「ACCEL認定試験」を提供する特定非営利活動法人エルピーアイジャパンは、このたびOpenStackの技術者認定試験であるOPCEL認定試験( https://opcel.org/ )のVer.2.0をリリースすることを発表します。
「OPCEL認定試験 Ver.2.0」は、2018年10月10日より受験可能です。また、新バージョン(Ver.2.0)のリリース後「6ヶ月間(2019年4月9日まで)」は、旧バージョン(Ver.1.0)も受験できます。

詳しい内容は、OPCL認定試験公式サイトで確認ください。

   OPCL認定試験公式サイト から引用

 

 

 

 


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