日本ディープラーニング協会は、11月24日(土)に実施した2018年第2回目の「G検定(ジェネラリスト検定)2018#2」の試験結果を発表しました。
発表内容は以下の通りです。

【G検定(ジェネラリスト検定)2018#2】
(英称)JDLA Deep Learning for GENERAL 2018#2
●試験結果
 申込者数2,745名
 受験者数2,680名 合格者数1,740名 合格率64.9%

受験者の年齢層は幅広く、10代から70代に渡ります。30代と40代が最も多く、全体の約63%を占めました。業種はITSE系が最も多く、全体の約61%を占めました。また、役職別では部長以上の役職者が全体(学生・その他・未回答を除く)の約11%と幅広い役職の方がG検定合格を目指しています。
尚、2018年第1回試験では、申込者数2,047名  受験者数1,988名 合格者数1,136名 合格率57.1% という結果でした。

詳しい内容は、日本ディープラーニング協会のプレスリリースで確認ください。

※「G検定(ジェネラリスト検定))についてはこちらを参照ください。

日本ディープラーニング協会公式サイト 結果発表ページから引用

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