日本商工会議所が主催する簿記検定試験は、第1回試験が1954年に施行され、2020年2月23日(日)の試験で154回目になり、これまでに2,700万人以上の方が受験されました。

【受験者数推移】
・簿記初級
  2017年度:4,167名
  2018年度:4,182名
  2019年度:4,284名
・原価計算初級
  2018年度:2,098名
  2019年度:1,788名

※合格率等、詳しいデータは商工会議所検定試験ページを参照ください。

    商工会議所公式サイトから引用