日本ディープラーニング協会は、2019年 第2回 ジェネラリスト検定「JDLA Deep Learning for GENERAL 2019 #2」を7月6日(土)に実施。結果を7月18日に発表しました。発表された内容は以下の通りです。

【2019年 第2回 ジェネラリスト検定 試験結果】
 ・申込者数 5,387名(G検定2019 #1:3,541名)
 ・受験者数 5,143名(G検定2019#1:3,436名)
 ・合格者数 3,672名(G検定2019 #1:2,500名)
 ・合格率  71.4%

※過去5回の実施を経てG検定の累計受験者数は14,695名、累計合格者数は9,871名となりました。
※今回の受験者の年齢層は10代から70代、その中で20代と30代で全体の約59.2%を占めました。業種では情報処理・提供サービス業とソフトウェア業で全体の約49.3%を占めています。また、役職では課長職以上の方が全体の約22.4%を占めました。

なお、2019年 第3回 G検定は11月9日(土)に、2020年は3月14日(土)、7月4日(土)、11月7日(土)の3回、実施の予定です。

※G検定の試験の詳細についてはこちらを参照ください。

一般社団法人日本ディープラーニング協会公式サイトから引用

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