一般社団法人日本クリプトコイン協会が主催する「暗号通貨技能検定(初級編)」のオンライン講座が2020年4月から開講されました。この結果、初心者でも気軽にオンラインで受講ができ、1日で暗号資産(仮想通貨)の正しい知識が習得でき、資格取得も可能になりました。

【講座内容】
テーマ1:お金について
テーマ2:暗号通貨の未来と可能性
テーマ2:暗号資産とは何かについて
テーマ4:決済システムの進化について
テーマ5:プロトコル
テーマ6:ウォレット作成演習
【講座概要】
受講費用:53,000円(税抜)
開催日程:毎月定期的に開催
公式サイト:https://japancryptocoin.org/activities/anken/shokyu/

◇暗号通貨技能検定(初級編)オンライン講座の特徴
・実施1日で資格取得が可能
  5時間の講座と20分の試験により、1日で資格取得が可能。
・事前知識不問
  エンジニアとしての知識やトレードの知識は全く必要ありません。
・暗号資産とブロックチェーンの“本質”をわかりやすく体系的に理解できる。
  エンジニア向けのセミナーなどが多い中、誰でも気軽に参加でき、“本質”が理解できる講座内容となっています。
・SDGsとブロックチェーン技術の関連性が理解できる
  国連の組織でもSDGs達成にブロックチェーンの技術が有効的であると認識し、プロジェクトが立ち上がっています。

   企業プレスリリースから引用