「相続診断士」や「上級相続診断士」の資格を認定している、一般社団法人 相続診断協会は、「全国統一相続模試」と称した、全国各地誰でもがスマートフォンなどのタブレット端末からでも気軽に行える1問1答形式の試験の提供を開始しました。

模試は、全20問・選択問題での出題で、相続に関する基礎的な部分を出題範囲としてます。模試を実施することで、相続に対する知識量がどの程度自分に備わっているかが顕在化できます。また、解答ごとに解説もついていますので、基礎知識を身につけることもできるとされています。

相続の認識不足によって招く「争続」は、今や社会問題となっています。この全国統一相続模試を行い、相続をより身近なものとして感じる事により、日本から「争続」を無くすための新たな一歩として、提供していきたいとしています。
全国統一相続模試サイト 
 模試は、全20問・選択問題での出題です。

 相続診断協会公式サイトから引用

 

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