受験資格一覧



【受験資格】
なし(誰でも受験できる)
年齢制限だけの資格
 原則、大学卒業以上
 指定講座の受講
 実務経験のみ必要
 資格の登録に実務経験要
 学歴や実務が経験必要

【受験資格】 原則、講座受講が必須条件になっている資格試験
         
 (決められた講座を受講することで受験資格が得られる資格)
◆福祉用具専門相談員
40時間の受講後に資格取得できる。
・老人保健福祉に関する基礎知識 
・介護と福祉用具に関する知識 
・関連領域に関する基礎知識 
・福祉用具の活用に関する実習 
※介護福祉士、義肢装具士、保健師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、社会福祉士などの医療系・福祉系の有資格者は受講の必要がなく、申請によって福祉用具専門相談員の代わりとなります。
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◆愛玩動物飼養管理士
・2級
日本愛玩動物協会が提供する教材の通信講座2級を受講して修了すること
・1級
2級を保持していること。
日本愛玩動物協会が提供する教材の通信講座1級を受講して修了すること
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◆メンタルケア心理士
1.当協会指定教育機関においてメンタルケア心理士R講座の受講修了をした者 
2.認定心理士の資格保有している者 
3.産業カウンセラー初級の資格を保有している者 
4.文部科学省の定める4年制大学心理学部、学科または心理隣接学部、学科卒業者
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◆栄養情報担当者(NR)
<認定試験受験資格>
以下のいずれかの条件に該当し、国立健康・栄養研究所指定養成講座において、40単位を取得し、終了した者・有資格者(管理栄養士、栄養士、薬剤師、保健師、助産師、臨床検査技師、医師、歯科医師、獣医師) 
・大学若しくは高等専門学校、専門学校において、栄養学、薬学、保健学、医学、歯学、獣医学、の課程を修めて卒業した者 
・大学若しくは高等専門学校、専門学校において、食品衛生監視員の資格を得るために必要な科目を受講し、畜産学、水産学、農芸化学、の課程を修めて卒業した者 
・食品衛生監視員の養成施設において所定の課程を修了した者 
・日本国外において、国立健康・栄養研究所理事長が該当と認めた者 
・資格確認試験に合格したもの
※資格確認試験
認定試験受験資格を有しない者は、「資格確認試験」に合格することで「認定試験」受験資格が得られる。
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◆医薬情報担当者
導入教育修了認定者  
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◆健康食品管理士
1.認定協会が認めた認定校の学生
2.認定協会の条件を満たす既卒者が以下の教育制度を受講した場合 
・認定協会が行う教育講座
・認定協会が認めた団体による教育講座
・教育制度の受講が必要な資格者
(1)薬剤師(4年制)、臨床検査技師、管理栄養士、栄養士、保健師及び看護師の有資格者
(2)上記資格者以外で食品衛生監視員になれる者
(3)上記の資格養成校の学生(認定校となっていない場合)
(4)大学卒で協会の資格審査より受講が認められた方
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◆美容師・理容師
・厚生労働省が指定する美容師養成施設で、昼間及び夜間課程は2年・通信課程は3年以上修学し、必要な学科・技能を修めた者。  ⇒詳細
 
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